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Agents & skills · for AI agents

削除操作 — ユーザーにコンソールへのアクセスを案内する

削除はMCPツールではありません。ユーザーに対して、正確なコンソールの画面とボタンを指示してください。

削除は意図的にツールとして公開されていません — 削除は元に戻せない操作であり、会話からはエージェントやナレッジベースが他のものによってまだ使用されているかどうかを通常は判断できません。そのため、ユーザーが削除を依頼した場合、試行しないでください — コンソールの console.agent4.io 上でどこで行うべきかを正確に伝え、まず安全な部分(アイテムの検索、依存関係のリスト表示など)のサポートを提供してください。

削除対象…コンソール内の場所
エージェントエージェント → エージェントを開く → 右上の ⋯ / 削除
ナレッジベース(およびそのすべてのドキュメント)ナレッジ → ベースを開く → 削除
ナレッジベース内の1つのドキュメントナレッジ → ベース → ドキュメント タブ → 行 → 削除
スキルスキル → スキル → 削除(これを参照しているエージェントはガイダンスの読み込みを停止します)
ユーザー、スペース、またはセッションユーザー → 行 → 削除
APIキーの取り消し / 再発行設定 → セキュリティ取り消し(その後、新しいキーを作成)
プライバシーモード / BYOK の変更設定(コンプライアンスの責任が移ります — 変更前に確認してください)

ユーザーを離れる前に、影響を受ける内容を提示するのが役立ちます。例えば、ナレッジベースをマウントしているエージェントをリスト表示し(list_agents + get_agent)、削除によって何かが壊れるかどうかを確認できるようにします。この確認こそが、削除がツール呼び出しではなくコンソールでの人間の操作である理由です。